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1カ月71件の紹介営業トークの

【 プレゼントを受け取る 】


生命保険営業5つの雑談のコツで契約1件→9件クビ一歩手前から契約数が3ヶ月で増えたNさん

こんにちは。


100円均一の

カビキラーで

お風呂場の黒カビ掃除をしてみたら


想像以上に真っ白になって

100円均一が

大好きになった


助け舟株式会社の

田尻です。


今回は、


大手の国内生命保険会社で

生命保険営業をしている


Nさんのインタビューです。


Nさんは、


中西に

お問い合わせを下さった当時、


「お客さんとの

雑談が出来ない」


ことに

悩んでおられました。


オンライン営業塾


雑談が出来ず、


過去3か月の合計契約が

1件でクビ一歩手前の

辛い状況から


営業の雑談のコツを学ばれ


入塾後3か月で、

契約件数が

9件になられました。



今回Nさんに受けて頂いた

オンライン営業塾

こちらです




↑画像クリックでご覧になれます。


今回のインタビュー動画は

こちらです(^ ^)

​​​​​​​


オンライン営業塾

入塾する前は、


Nさん


ここ3か月で頂けた契約が

合計1件だけで、


部長の視線がきついです。


雑談すらうまくいかないし

会社にも居づらくて・・


それに、


Nさん


せっかくお客さんに会えても

雑談すら

まともに出来なくて・・


会話が続かないし

沈黙が気まずかったんです。


と、

特に雑談が苦手だと

無料相談を頂いたNさん。


今では、

営業の雑談のコツを学んで


営業の雑談が不安な状況から、


お客さんと雑談するのが

楽しくなったそうです。


オンライン営業塾

売り込まない営業、


『インバウンドセールス』

を学ばれた感想を

お話しくださいました。



インバウンドセールスとは、


お客さんの方から問い合わせてくれる

営業方法です。


アウトバウンドは

テレアポや訪問営業のことです。


目次[非表示]

  1. 1.営業塾で雑談のコツを学ぶ前の、Nさんの状況
    1. 1-1.営業塾で雑談のコツを学んだ後の、Nさんの成果
  2. 2.中西が雑談のコツについて話していたYouTubeの動画が、相談のきっかけ
    1. 2-1.他の営業コンサルの動画は、こわい印象を受けていた
  3. 3.営業塾の無料相談を受けたときの第一印象は?
    1. 3-1.実際に入塾して、営業の雑談のコツを学んだ印象は?
  4. 3.営業塾で学んだ雑談のコツで一番良かったのは、営業の基本の流れを学んだこと
    1. 3-1.営業の雑談のコツを学ぶために、前向きな人たちがいる環境が良かった
      1. 3-1-1.営業塾のLINEグループ内のやり取りのなかで、雑談のコツを学んだ
  5. 4.営業塾で雑談のコツを学ぶ前のNさんは、何をどう頑張ったら良いかわからない状況だった
    1. 4-1.グループLINEで山形県で1番になったIさんの営業の雑談のコツが共有されていた
  6. 5.営業塾で雑談のコツを学んだことで得られた、嬉しい結果
    1. 5-1.営業塾で雑談のコツを学んだらいいと思うのはこんな人
      1. 5-1-1.営業塾で雑談のコツを学んだら数字が伸び、会社にいづらくなくなった
  7. 6.営業塾で雑談のコツを学ぶ中で、大変だったことは?
    1. 6-1.営業塾でお伝えしている雑談のコツは、中西の成功体験から組み立てたもの
      1. 6-1-1.営業塾で学んだ雑談のコツは、子どもに教えてほしい
  8. 7.営業塾で学んだ雑談のコツを子どもに教えると、自分がレベルアップできる
    1. 7-1.営業塾で雑談のコツを伝えることで教える側も営業力が伸びる
  9. 8.営業塾の雑談のコツを子どもに伝える方法は?
    1. 8-1.営業塾の雑談のコツを子どもに教えると、どうなる?
      1. 8-1-1.営業塾の雑談のコツを子どもにわかりやすく伝える方法は?
  10. 9.【まとめ】生命保険営業の雑談5つのコツ
    1. 9-1.  生命保険営業の雑談5つのコツ
      1. 9-1-1. さいごに


1.営業塾で雑談のコツを学ぶ前の、Nさんの状況


中西


じゃあ

よろしくお願いします。


Nさん


よろしくお願いします。


中西


Nさん、

お疲れさまでございます。


どうでした?

営業塾は。


Nさん


あっという間に

毎日すぎてった感じですかね。


中西


まあね、

そうだよね。


Nさんが最初来た時って、

どういう状態だったっけ?


Nさん


最初はもちろん、

見込みもないですし、

雑談すら出来なくて・・


次に何をしたらいいか

っていうのが

分からなくって、


雑談出来るようになりたい、

頑張りたいけど、


雑談が出来るようになるために

何を頑張ればいいのかが

わからない


っていう状況でした。


中西


「雑談ができるようになりたい。

何をすればいいかわからない」


それは大変だったよね。


雑談出来なくて

契約も、


月に0件とか1件とかで、

クビになりそうな状況


って言ってましたっけ?


Nさん


はい。

そうでした。


とにかく雑談が

苦手だったんですよね。


中西


契約になるかどうかは

雑談次第だったりするからね。


大変だったね。


1-1.営業塾で雑談のコツを学んだ後の、Nさんの成果


中西


雑談が出来ない状態で、

営業塾入って、


3か月頑張った後は、

どうなった?


Nさん


そうですね。


お客さんと

雑談ができるようになり、


ご相談をいただけるように

なりましたし、


雑談から紹介も

繋げていただけるように

なりました。



中西


少しずつ雑談ができ始めた

5月、6月、7月からは、


それぞれ

何件契約もらえました?


Nさん


少しずつ雑談が出来だして、

それぞれ3件のご契約ですね。


中西


ということは、


5月3件、

6月3件、

7月3件ですね。


雑談できたら

変わったでしょ?


良かったです!


おめでとうございます!


中西


今は、

雑談も出来ない・・。


何をしたらいいかわからない

っていうことで

悩むことは、


減った?


Nさん


はい、

そうですね。


雑談のコツもわかって、


そういうことは、

なくなりました。


PDCA の書き方も

教えていただいたので、


雑談が上手くいかなくても

次の行動をどうすればいいのか、


ある程度、

自分で考えられるように

なりました。


中西


雑談の改善点が

自分で分かるって、


それって大きいよね!


Nさん


はい。


雑談ができるようになったのは

本当に、

一番大きいです。


中西


もうあとは、


雑談から、

営業の流れに沿ってね、


「私の場合は

この雑談はこうしよう」

ってやってたんだよね。


そうか。

よかったですね。


2.中西が雑談のコツについて話していたYouTubeの動画が、相談のきっかけ


中西


いくつか質問していいですか?


最初お問い合わせする時に、


どうして営業塾助け舟

相談しようと

思ったんですか?


Nさん


そうですね。


一番最初に拝見したのが 、

中西先生が、


雑談のコツについて話していた

YouTube の動画だったんです。


実は、

その時、


他の営業コンサルタントの方の

雑談の動画も見てたんですが、


それに関連した動画という形で


中西先生の雑談のコツの動画が

出てたんですね。


Nさん


他の方の雑談の

ノウハウ動画っていうのは、


先生みたいな方が

バーっと一方的に喋るものが

多いんですけど・・


中西先生の雑談動画は、


スタッフの田尻さんと

実際に雑談をしながら


営業の雑談のコツを

お伝えしてくださる


雑談の動画が多かったんです。


それを見ると、

営業塾も、


きっとこういう風に

教えてるんだろうな


っていうのが

イメージできたんですね。


中西


本当に、

あの通りに


やってたでしょう?


雑談のコツも

あのまんまだったでしょう?


Nさん


はい。


雑談のコツも

あの通りでした。


中西


まんまだったでしょ?


Nさん


そうですね。


中西


ということは、


営業塾


雑談のコツの動画で

会話のイメージができたから


この人に聞いてみようかな

って思ったのが、


きっかけです?


Nさん


そうですね。


それがきっかけでした。


2-1.他の営業コンサルの動画は、こわい印象を受けていた


中西


ぶっちゃけた話ですよ、


Nさんの数字が

上がるのであれば、


営業の雑談のコツは、


別に誰に聞いても

いいと思うんですよ。


それが、


他の営業コンサル

というような人には、


営業の雑談のコツは


問い合わせなかったの?


Nさん


そうですね。


問い合わせまでは

しなかったですね。


雑談のコツの動画の印象が

こわかったと言うと、


ちょっとあれですけど・・・。


中西


それって、


何人くらいの

動画を見たんですか?


Nさん


3、4人くらいでした。


中西


僕は、


他の営業コンサルの方とは

全然面識もないのですし、


基本的に交流もないので、


他の営業コンサルの方が


どんなふうに

やってるのかは

分かんないんですけど、


怖かったんです?


Nさん


はい。


中西


そんなに

こわい動画ってある?


雑談のコツ喋ってて

怖いってどんな感じだったの?


Nさん


その営業コンサルの方の、

言い方とかですかね。


中西


言い方っていうと、

どんな感じ?


Nさん


例えば、


「雑談はここはこうしないと

ダメなんです!」


みたいな、

決めつけと言うか、


結構攻める感じと言いますか、


そういう印象が

残ってますね。


中西


そのコンサルの方の

雑談のコツを聴いて


Nさんにとっては、

怖いと感じた?


Nさん


そうですね。


その人に

雑談のコツを

教えてもらうことになったら


こんな風に

言われるんだろうな、


と感じました。


中西


それって、


「雑談はこうなんです!」って、

断定する感じ?


Nさん


そうですね。


中西


そういうのも必要だけどね。


俺だって、

言い切るときは言い切るよね。


「この雑談はこうだよ」とか、

「その雑談はしちゃいけないよ」とかね。


Nさん


すみません、

ちょっと前のことなので、


あんまり

覚てないんですけど、


何か違うところが

あったんだと思います。


中西


大丈夫ですよ。


3.営業塾の無料相談を受けたときの第一印象は?


中西


最初に僕と話した時、


無料相談の時って、

どんな第一印象でした?


Nさん


そうですね。


最初に、

家族構成とかを聞かれた時に、


「3歳の子どもがいます」

って言ったら、


中西先生が、

「可愛い~!」って、


おっしゃってくれたんです。


中西


え?!

いきなり?!


そんなこと言った?!


Nさん


はい。


「本当に可愛い時期だね~!」


っておっしゃって、

それがすごく

印象に残ってます。


この方、


子ども好きなんだな

っていうのが


すごく伝わってきたんです。


中西


子どもは大好きですよ。


それが、

一番の印象です?


Nさん


そうですね。


中西


子どもは好きですよ。


子ども向けの講座だって

やってますしね。


それって、


営業コンサルとしての

印象じゃないですね。(笑)


Nさん


そうですね。


私もドキドキしながら

電話してたんですけど、


営業の雑談のコツとかよりも、

子どもの会話になった時に、


「可愛いね~!」

っておっしゃって。


それがびっくりして。


中西


そんなんだったっけ?!


Nさん


本当にそうだったんです。


「可愛いですね~!

可愛い時期ですね~!」って。


中西


Nさんのお子さん、

うちの娘の1つ下なんですよ。


僕、

7歳と5歳と2歳の子がいるんで。


Nさんに

3歳のお子さんがいるってなったら、


僕のところの

5歳と2歳の

中間の子ってなるから、


そりゃ可愛いですよね。


そんな感じ

だったんですね。


Nさん


なので、


悪い人じゃないだろうなって

印象でした。


営業としての印象じゃなくて、

すみません。


中西


いえいえ。


僕、

お子さんがいて、

頑張ってる人には、


優しいですからね。


そうか、

そうですか。


そんな感じでしたか。


3-1.実際に入塾して、営業の雑談のコツを学んだ印象は?


中西


営業塾に来てみて、

実際どうでした?


Nさん


実際、

すごく良かったです。


特に、

営業塾にいる方って、

業種も様々じゃないですか。


Nさん


保険会社の人も

いらっしゃいますし、


リフォームの方も

いらっしゃいますし、


色々いらっしゃるんですけど、

みんなが同じ方向を向いて

頑張ってる姿に、


すごく刺激を受けました。


特に、

雑談のコツですかね。


皆さん優しいですし。


そんな環境の中に

いられるっていうのは

本当に幸せでした。


中西


そうだよね。

みんな親切だよね。


みんな、

もともと売れなくて、


本当にしんどい時から

見てるんですけど、


売れるようになったら

本当に優しいですよ。


売れる人ほど、


みんな自分がの

雑談の成功事例から、


営業の雑談のコツを教えてくれる。


Nさん


はい。


本当に皆さん親切です。


中西


普通、

県で1位の人が、


あんなに営業のコツや雑談のノウハウ

教えてくれないですよね。


Nさん


本当ですよね。


雑談のコツから、

売れるトークから、

営業の流れから、


全部教えてくれるんですもんね。


中西


例えば

「この雑談とトークで紹介30件です」

なんてコツ、


普通教えてくれませんよ。


あとは、


「こういうふうに、

封筒を渡したらいいですよ」


っていうのとか、

ありましたよね。


あの封筒の渡し方は、

僕もびっくりしたんですよね。


初めて聞いたんです。


だから教えてくれた本人は、


相当考えて、

努力してますよ。


Nさん


それを、


惜しみなく教えてくださって

本当にありがたいです。


中西


本当に、

いい人ばっかりだよね。


良かった、

良かったよ。


3.営業塾で学んだ雑談のコツで一番良かったのは、営業の基本の流れを学んだこと


中西


営業塾で学んだ中で、

これが良かったベスト3って、

何かあります?


営業塾で学んだことだったり、

やりとりだり、

入ってみてだったり。


Nさん


そうですね。


一つ目が、

本当に基本的な事なんですけど、


営業の基本を学べたことが

すごく良かったです。


中西


そこ?!


Nさん


はい。


「営業のあいうえお」

だったり、


パーソナルスペース

だったり、


営業の定義とか、

雑談の定義っていうのを


一から学べたということが、


本当に

ありがたかったです。


中西


そうなんです?


Nさん


はい。


そこがもう

ガタガタだったので。


それは、

準備もなく


雑談できないよね。

って気付きました。


中西


営業塾

お伝えしてる営業の流れや

営業の雑談のコツって、



中西


営業の意義・定義から、

お客さんに会う前の準備、


お客さんと会ってから雑談して、

若干雑談しながらヒアリングをして、


ヒアリングしながらアプローチして、

アプローチから商談のアポイントもらって、


商談になったら問診して、

問診からさらに提案して、


契約、紹介っていう


中西


こういう

流れじゃないですか。


その流れが全部知れた

っていうのが、


良かったということです?


Nさん


はい、そうですね。


中西


うん、あれね、

作るの大変だったんですよ。


Nさん


そうですよね!

ありがとうございます!


中西


そっかそっか。

そう言ってもらえたら、

良かったです。


3-1.営業の雑談のコツを学ぶために、前向きな人たちがいる環境が良かった


中西


他に、

営業塾で学んで

良かったことはあります?


Nさん


他には、


先ほどもちょっと

お伝えしたんですけど、


頑張ってる人たちの

中にいられたことです。


本当に皆さん優しいですし。


会社の中だとやっぱり

視野が狭くなっちゃいますよね。


Nさん


それが、

営業塾のやり取りの中で、


営業塾に入っている方の

雑談の成功事例や


実際にうまくいった

雑談のノウハウや


雑談のコツを、

たくさん教えていただいたので、


本当に、

みんなで頑張ってる

感じがしました。


Nさん


雑談ができるようになるのが

すごく楽しかったですし、


嬉しかったです。


中西


生命保険会社さんだったら、


ある外資系の

会社さん以外は、


ほとんどの会社の人が

いるんじゃないかな。


Nさん


そうですね。


中西


不思議だよね。


Nさんと同じ会社の人も

何人かいるでしょ。


二人いるよ。


Nさん


本当ですか?


中西


いるよ。


だって今、


営業塾のメンバーって

90人いるからね!


Nさん


そうですよね。


3-1-1.営業塾のLINEグループ内のやり取りのなかで、雑談のコツを学んだ


中西


Nさんが良かったと思う

やり取りって、


どのやり取り?


例えば、

日々のやり取りって、


PDCA の添削とか、

雑談やトークの添削とか、

雑談の成功例の共有とか?


中西


それともみんなで

成果報告したりとか?


Iさんが山形県で

1位になるまでの話とか?


Nさん


あー!

そうですね!


あれ、

すごい良かったです!


中西


どれが印象に残ってる?


Nさん


毎日、


営業塾の皆さんが

PDCAを送ったり、


中西先生たちが、

それを添削してくださったり


するじゃないですか。


Nさん


皆さんのPDCAや、

雑談の内容を

見させていただくと、


自分はそういうことは

思いつかなかったとか、


新しい発見が

多いんですよね。


中西


そうだね。


他の人のPDCAって、

今の自分の状態よりも

高いレベルの


雑談の成功例&雑談の失敗事例だったり

するもんね。


Nさん


そうですね。


中西


それを添削してるのも、


俺と、

福岡で毎月5件紹介もらってた

田尻と


横浜でトップセールスの

徳永さんだからね。


現場を知ってる

メンバーだよね。


Nさん


そうですよね、

本当に。


本当にありがたいですよね。


4.営業塾で雑談のコツを学ぶ前のNさんは、何をどう頑張ったら良いかわからない状況だった


中西


他に、

営業塾で学んで

良かったことは?


Nさん


他には、


一番最初に悩んでたのが、


営業をするうえで、

次の行動がわからない


って事だったんですけど、


「雑談の為に

何を頑張ればいいのか

わからない」


っていうことに、

ずっと悩んでたので、


自分で考えられる

ようになったというか、


自分で問いを

立てられるように

なったっていうのが


すごく大きかったです。


Nさん


「自分で問いを立てる」

って、


仕事の中では

もちろんですけど、


仕事以外のことでも

使えるじゃないですか。


自分で問いを立てて、


次の行動を自分で考える

雑談の方法や雑談のコツを


教えていただけたので、

それが一番大きかったです。


中西


PDCA 、論理、

基本、考えるとは、


っていうのは、


俺、


お子さんに

教えてあげた方が

いいと思うよ。


Nさん


そうですよね。


中西


間違いないよ。


大人はいいんだって。

大人は何とかできるから。


でも、

まだ小さなお子さんはね

教えてあげないとね。


でも、

子どもは、


教えたらすぐできるように

なるからね。


ほんとびっくりするよね。


Nさんのお子さんにも

教えてあげてください。


Nさん


はい、

ありがとうございます。


4-1.グループLINEで山形県で1番になったIさんの営業の雑談のコツが共有されていた


中西


個人的に

良かったなー

って思うのは、


生命保険営業のIさんが、


ヒーヒー言いながら

県内で1番になったじゃないですか。


あの時、


みんなが「おめでとう」

って言ってたの、


あれはなんか、

すごい良かったなー

って思いました。


Nさん


良かったですー!


あれ、

本当に良かったです!


本当に

泣きそうになりました。


中西


あはははは。


あの子がすごいのは、


僕が、


「こうやって

やればいいよ」って


ガチガチに書いて出した

あの営業トークあったでしょ?


あれを次の日にもう

全部試してるところだよね。


その結果が、

県で1位だから。


中西


Nさんもそれ見てたんだから、


あの、


雑談のコツや、

営業トーク、


使った方がいいよ。


あれ使わないのは

もったいないよ。


Nさん


そうですね。

わかりました。


中西


でもNさんも、


本当に良かった。


5.営業塾で雑談のコツを学んだことで得られた、嬉しい結果


中西


営業塾

全体を通して、


良くなかったですか?

良かったですか?


Nさん


良かったです!


中西


それは良かったです。


Nさん


ありがとうございます。


中西


一番嬉しかったことって

何です?


Nさん


1番嬉しかったことは、


お客さんとの雑談が

楽しくなったことですかね。


中西


最初、Nさん


「お客さんと

雑談できません」


って言ってたんですよね。


Nさん


はい。


お客さんと

全然雑談できなくて、


どうしよう

っていう感じでした。


中西


それが徐々に徐々に


雑談できるように

なってったんでしょ?


Nさん


はい。


中西


言った通りだったでしょ?


雑談もまず、

準備しましたもんね。


お客さんから

返ってきたことに対しても、


営業塾

みんながうまくいってる


雑談のネタやコツが


ありますもんね。


中西


それをそのまんま試して、

反応を見て、


またみんなが

どうやって返してるかを


覚えればいいだけですもんね。


そんなに難しくないよね、

実際はね。


Nさん


そうですね、

わかれば。


中西


そうそう、


実際にやってみて、

わかればね。


やる前って、


この雑談のコツ教わったけど、

できるかな、大丈夫かな、


本当にそういう

反応になるのかなって、


そっちが

先行すると思うんですよ。


中西


できなかったら

どうしようとか、


うまくいかないかもしれない


っていう恐怖が

先行するんですけど、


実際一歩踏み出すと、


「あら?」って

感じじゃないですか?


Nさん


そうですね!


雑談も、


ぽろぽろぽろぽろっと、

回っていく感じですよね。


中西


そうでしょう?


あとNさんが

強化したらいいと思うのは、


雑談の次の

問診をもうちょっと

強化したらいいかなと。


そうするともっと、

ずっと契約が増えると思うよ。


Nさん


はい、

わかりました。


5-1.営業塾で雑談のコツを学んだらいいと思うのはこんな人


中西


営業塾に、


こういう人が

入ったらいいんじゃないですか


って思う人はいます?


Nさん


そうですね、


私自身がまず、

先ほどもお伝えしたように、


営業塾に入ったことで、

次の行動をちゃんと


明確にすることが

できるようになった


っていう体験があります。


ですから、


本当に基本的な事なんですけど、

私と同じように、


雑談しようとしたら

何をしたら良いか分からなくて

困っている


っていう人かなと思います。


中西


それ、

どうして

わかんないんですかね?


雑談のコツも

教わってないから?


Nさん


会社では、

教わってないかもしれません。


中西


会社で

全然教えてもらってない


ってことはないと

思うんだけど、


たぶん、

教えてる雑談のコツや内容が

違うはずなんだよ。


Nさん


そうですね。


中西


たぶん、


あんなにこまかく

ないと思うんだよ。


営業塾では、


この時はこうして、

この時はこう言って

っていう


雑談のコツや、

営業トークや流れを、


全部お伝えしてるじゃない?


中西


たぶん、


あんなに一字一句レベルで、

普通、

お伝えできないからね。


会社でも教えてないってことは

ないんだろうけど、


教えてる内容がたぶん

違うんだよね。


Nさん


そうですね。


中西


なので、

Nさんは、

それを知ったら


違ったという

体験があるから、


「次どうしたら

いいんだろうか」


「私このままで

いいんだろうか」


って悩んでる人が来たらいいよ


ってことで、

合ってます?


Nさん


はい、

そういう人には、

営業塾で学ぶと、


絶対プラスになると

思います。


中西


ありがとうございます。


僕はもう、

ぶっちゃけた話、


今は結構、

入塾希望の方がいても、


お断りしてる

状況なんですけどね。


Nさん


え!そうなんですか?


中西


だってもう、


営業塾のメンバー、

90人ですよ。


100人が限界だと

思うんですよ。


中西


楽しいんですけどね。


ちゃんと向き合った人と

やり取りをして、


雑談のコツを

お伝えするとなると、


そのくらいかなぁ

と思うんですよね。


営業塾で頑張った人は、


やっぱりみんな、

数字が伸びてるんですよ。


中西


「いや、

まだまだです」


「私、全然駄目で、

まだまだなんです」


っていう人がいて、


「あれ、おかしいなー、

今月何件です?」

って聞いたら、


「5件です」みたいな。


「あなたこないだ

0って言ってたよね!」


みたいな。


何がダメなのかな

って思いますよ!


中西


みんなね、


営業塾の中で、

いつもトップレベルの

営業マンを見てるじゃん?


そういう人もみんな、


グループLINEで、

雑談のコツから、


営業トークから、

教えてくれるからね。


勉強会にも

出てくれるしね。


中西


だから、

ああいうトップ営業マンから

見ると


まだまだです、

みたいなことを言うけど、


でも別に、


5件でも3件でも、

会社で怒られることはないじゃん?


Nさん


そうですよね。


中西


ダメなんですって

自分で言うことないじゃん?


頑張ったら

結果がついてくるんだから。


5-1-1.営業塾で雑談のコツを学んだら数字が伸び、会社にいづらくなくなった


中西


Nさんも、

クビ一歩手前だったんでしょう?


Nさん


そうですね。


中西


どうです、今は?


Nさん


今は、

会社にいやすくなりました。


営業塾に入る前は、


「ちょっと部長、

こっち見ないで」


みたいな感じだったんですけど、


今はもう、

普通にいられます。


中西


きついもんね、

会社でいづらいって。


自分も申し訳ない感じでしょう?


Nさん


雑談も出来ないし、

負い目がある感じでした。


中西


そうだよね。


営業だから、


数字をあげたいし、

雑談も頑張りたいし、

何とかしたいと、


思うよね。


でも雑談も

コツがわからなくて、


うまくできずごめんなさい

って思うよね。


中西


そんな時って、

数字もついてきてないし、


ずっと下を

向いとかなきゃいけない。


そんな感じでした?


Nさん


はい、そうです。

本当にそんな感じでした。


中西


10年前の僕が、

そうだったんですよ。


Nさん


えー?!


中西


いつも言ってるでしょう?


ほんとそうだったんですよ。


で、


営業塾では、

自分がやってきて

うまくいったコツを


そのまんま、

お伝えしてますから。


まあ、

今やっているくらい


こまかく一字一句レベルで

雑談のコツを教えてもらってたら


僕ももっと

楽に売れてたんじゃないかと

思います(笑)


中西


でも、

良かったですね、本当に。


会社にいづらいっていうのって、

たぶんもう本当に、

きついですよね。


Nさん


そうですね、

きつかったです。


中西


今は全然大丈夫です?


Nさん


はい、

今は大丈夫です。


中西


良かったです、

本当に良かったです。


Nさん


はい、

ありがとうございます。


6.営業塾で雑談のコツを学ぶ中で、大変だったことは?


中西


逆に営業塾の中で、

大変だったことって

何ですか?


Nさん


大変だったことは、


PDCAを書くのに慣れるまで、

書く時間がすごく

かかってたんですね。


2時間とか

かかってたので。


中西


それはかかりすぎ!


Nさん


子ども達が寝てから

書いてたので、


最初は大変でしたね。


中西


まあ、最初はね。


でもあのPDCAも、


要領やコツをつかんだら、

全然苦じゃないし、

歩きながらでもできるでしょう?


普段、

ふとした時に、


問いを立てて、

次こんな行動しよう、

これやってみようって、


ならないですか?


Nさん


なってきました。


バスの中とかでも、

やってます。


中西


それでいいんですよ!


だって今までは、


「どうしよう、

わからない」


で止まってたんですよ。


Nさん


はい、

そうでしたね。


中西


「どうしよう、

わからない」


で止まるから


また失敗する可能性の高いことを

選択してしまった訳じゃないですか。


Nさん


はい。


中西


それがバスの中でも、


「次は

こうしてみようかな」って、


違う選択肢を

考えることが

できるっていうのは


売れる営業マンの

思考法なんですよ。


売れる営業マンって、

みんなそうじゃないですか?


だからもう、

大丈夫です。


Nさん


はい、

ありがとうございます。


中西


俺思うんだけど、


PDCAって、

会社で教えてくれればいいのにね。


Nさん


そうですね。

本当に教えて欲しいです。


中西


会社で3ヶ月、

新人研修あるんでしょう?


新人研修の時にあれやっとけば

いいのにね。


そうしたら

全然違うと思うけどな。


Nさん


私も、

最初に教えてもらったら、


全然違うと思います。


中西


だって、

PDCAができたら、

迷う時間減るじゃん?


どうやっても、

売れるようになるじゃん?


Nさん


はい。


中西


考えるとは、

とか、


論理、

基本、

PDCA、

営業の基礎、

基本の流れ、

雑談のコツ、

各種トークを


最初の3ヶ月から

半年で身につけたら、


どうだったと思う?


Nさん


自分で考えることが

できるようになると、


本当にラクですよね。


雑談をするときは

それが良かったです。


中西


営業塾の中では、


当たり前にやってること

じゃないですか。


Nさん


はい。


6-1.営業塾でお伝えしている雑談のコツは、中西の成功体験から組み立てたもの


中西


あそこまでの

雑談ノウハウや雑談のコツを

組み上げるのに、


僕も10年も

かかってるからね。


自分が営業マンだった時から

考えると

15年かな。


だってあの簡単な、


「5つの問い」

を使ったノウハウも、


僕が自分で

毎日やってた方法だから。


ひたすら、

2年くらいやったよね。


【1日の終わりにする5つの自分への質問】




「5つの問い」


1. あなたの目標は何ですか?

2. あなたが今一番上手くいっていることは?

3. あなたが今一番上手くいっていないことは?

4. では、上手くいくためにはどうすれば良い?

5. 前の4つの質問で自分の中でヒントになったことは何ですか?


中西


だから僕も、

よくわかるよ、


答えが出ない時の気持ちとか。


よくあるんだよ。


「あれ、前もこれだったな」

「またこのパターンか」みたいな。


そんな時、

自分で治そうとするんですよ。


ところが、

答えが出ない。


中西


だから、

色んな人に聞きまくって、

そこで気づいた。


俺、

同じことを繰り返してるなって。


一生懸命考えてきた

つもりだったし、

本だってたくさん読んだし。


それでも変わってないって気づいて、

やっぱり、売れてる営業マンに

聞きまくったね。


中西


そうしたら、

売れてる営業マンって


「やっぱりそうするんだ」

っていうコツがあったり、


全然自分が

考えつかないことを

してたんだよね。


それが自分にとっても

すごく良かったので、


営業塾の内容は、

それを全部を最短で学べるように

組んでるんだよ。


だからそのコツを

ちゃんと覚えていけば、

営業はもう大丈夫なんで。


中西


Nさんだって、

バスの中でも

PDCAできるくらいだから。


Nさん


はい、

ありがとうございます。


中西


だって会員限定のサイトに、

雑談のコツだって、

トークだって、

全部出してるじゃないですか。


ツールだってあるし。


問診表だって、


お伝えした通り、

そのまんまやればいいから。


フリーハンドで

書いたっていいんだし。


Nさん


そうですね。


6-1-1.営業塾で学んだ雑談のコツは、子どもに教えてほしい


中西


僕、個人的には、

Nさんには、


お子さんに、

PDCAと


「考えるとは」

「論理とは」

「基本とは」


この3つの

雑談のコツを


ちゃんと教えてあげた方が

いいんじゃないかなと思うんです。


もう、

営業の話はいいや。(笑)


Nさん


あはははは!


中西


だってもう、

売れるじゃん?


営業塾でお伝えした

雑談のコツが

できるようになったら、


いつでも、


「じゃあ次

こうしてみようかな」って、


考えられるようになって、


次に

どんどん進んで行けるから。


中西


だって

県で1位になったIさんだってさ、


入塾してすぐに

1位になったかって言うと、


そうじゃない。


3年だから。


1年目で

そこそこ売れるようになって、


2年目で

県で2番になって、


3年目で1位になったんだから。


中西


それと一緒だから。


もう営業に関しては、


今の状態で

答えがすでにあるんだから。


それを覚えて、

自分の体験として、


雑談にしても、

商談にしても、


実践して、実行して、


身につけるだけだよ。


Nさん


はい、

そうですね。


7.営業塾で学んだ雑談のコツを子どもに教えると、自分がレベルアップできる


中西


だからもう次は、


お子さんに

Nさんの体験したことを、

教えたほうがいいよ。


PDCAや、雑談の基本とは、

っていうことを。


それを教えてあげればあげるほど、

自分がレベルが上がるから。


本当に。


Nさん


そうなんですか?


中西


そうだよ。


なんでそれが

言えるかって言うと、


僕は今でも、

月に数回くらいは、

現場に出るんですね。


自分がブレてることを

言っちゃいけないし、


これやってみたら

どうなんだろうと思って、


現場で実際に

やってみたりするんですけど、


それをたくさん、

営業塾のみんなに

伝えるでしょう?


Nさん


はい。


中西


じゃあ誰が一番


営業塾の中でレベルが

上がってるかって言うと、


たぶん僕だから。


Nさん


え?!


7-1.営業塾で雑談のコツを伝えることで教える側も営業力が伸びる


中西


6年前、

自分で独立して、


この営業コンサルタント

っていう仕事を始めたときと、


今の僕、


どっちが営業力

高いかっていうと


明らかに今ですもんね。


現場には月に数回、

数えるほどしか出てないけど、

はずさないもんね。


Nさん


そうなんですか?!


中西


すらすら

できちゃうんだよね。


それなんでかって言うと、


たぶんいつも

アドバイスを書いてるし、


みんなへのアドバイスって

適当にできないじゃん?


Nさん


はい。


中西


アドバイスの方法としては、


答えを言った方が良い時と、

問いを立てた方がいい時と、


2種類あるけど、


それをたぶん、


最初の4年か5年くらいは、

365日に近い形でやってたんですよ。


Nさん


えー!

5年くらいですか?!


中西


だからけっこう、


アドバイスしてるほうじゃないかな

と思うんですね。


だって営業塾だって

年中無休じゃないですか。


いつ休むのかな

っていうくらい。


質問きたら

答えなきゃいけないし。


それを4、5年やってるので、

1000日以上やってるんですよ。


中西


僕に何が起きたかって言うと、

たぶんあの当時より営業力が、


高くなってるんですよ、


本当に。


だから

教えれば教える分だけ、


自分のレベルが

上がっていくんです。


Nさん


あー、なるほど。


8.営業塾の雑談のコツを子どもに伝える方法は?


中西


だから、Nさんも、

お子さんに、


「論理」、

「基本とは」、

「考えるとは」、


PDCAを、

やってあげた方が

いいんですよ。


会員限定のサイトに、

「お子さんへの81の質問」

っていうのがあるでしょう?


Nさん


はい。


中西


あれを本当に、

やってあげるんですよ。


今でも、僕も、


自分の子どもにあれ開いて、

「パパクイズ~!」って、


始まるんですよ。


Nさん


へぇー。


中西


「第1問!」って言って、

本の内容をパラパラと開いて、


ぱっと開いたところで、


「第1問、どのようにすれば・・・」

で、始まるんですよ。


そしたら

子どもたちが考えるんですよ。


中西


僕は本だけ渡して、


読み聞かせとかでもしておいたら

ちょっとは違うだろうな

って思ってたんですけど、


やっぱり直接

質問してあげた方が、


子どもが自分で、


「こうかな、ああかな」

って考えるんですよ。


中西


印刷してもいいから。


お子さんへのための

絵本なんだから、


あれを全部、

お子さんの写真に

貼り替えて。


他の人が

見るわけじゃないんだから。


親子でしか見ないんだから。


Nさん


はい。


8-1.営業塾の雑談のコツを子どもに教えると、どうなる?


中西


あれを作って、


「今日のパパクイズ!」

ってやってたら、


何が起こるかって言うと、


うちでは、子どもが、


「パパクイズして!」

って言い出すんですよ。


本当に。


Nさん


へぇ~!


中西


僕、

「クイズして」を

どう解釈してるかって言うと、


「クイズして=問いを立てて」

なんですよ。


だってあの質問って、

なぞなぞでもないし、


よくあるクイズでもない

じゃないですか。


Nさん


はい。


中西


「どのようにすれば、


朝学校に行った時に

友達が『おはよう』って


笑顔で言ってくれるのだろうか」


とか、


そういう問いじゃないですか。


その質問してって、

言ってくるように

なるんですよ。


2歳とか、4歳の子が。

本当ですよ。


車の中でも。


​​​​​​​

中西


なのでNさんも、

営業塾で学んだ、

営業の基本があるでしょう?


トークだってあるし、

営業の流れだってあるし、

成功事例だってある。


全部持ってるでしょ?

全部渡してるんだから。(笑)


Nさん


はい、いただいてます。


中西


包み隠さず全て

渡してるんで。


リフォームでトップセールスの

Sさんにも、


「中西先生本当に

気前がいいですね」


って言われましたよ。(笑)


Nさんは大人なんだから、

それ渡してるんだから、

自分で問いを立てられるでしょう?


中西


だから次は、

ここで学んだことを、


子ども達にも、

伝えてあげて欲しいんです。


あの「81の質問」を、

子どもたちの写真を貼ってあげてね。


Nさん


はい。


8-1-1.営業塾の雑談のコツを子どもにわかりやすく伝える方法は?


中西


Nさんとこのお子さん、

兄弟いるんでしたっけ?


Nさん


はい、2人います。


中西


じゃあ、

「どのようにすれば、


妹ちゃんが、

『お兄ちゃんありがとう』と


言わずには

いれなくなるだろうか」


とか、


「どのようにすれば、


ママが

『○○ちゃんありがとう』って、


○○ちゃんに

言わずにはいられない

状態になるのだろうか」

とか、


問いを立ててあげたらいいです。


中西


最初は答えられないんですよ。


だから、


「どうやったら

ママは嬉しいかな?」って

呼び水質問してあげるんですよ。


これ、


営業の雑談と

全く同じなんですよ。


僕はこれを、

子どもにやりまくってるんですよ。

好きだから。


中西


子どものそういう反応を

見てたら、


「あ、営業での雑談と

変わんないな」


って思ってね。


「問診と

変わんないな」とも、


思ったんです。


だからNさんも、

お子さんとこれ、

やった方がいいです。


全部繋がってるから。

全部コミュニケーションだから。


Nさん


そうですよね。


中西


「どのようにすれば

○○ちゃんは、


朝友達からおはようと、

笑顔で5人に

言ってもらえるのだろうか」


とか、


「お家に帰った時に何をすれば、

ママが

『○○ちゃんありがとう』と

笑顔で言ってくれるのだろうか」


とか、


「どのようにすれば」を、

癖にしとくんですよ。


日常会話の、

空いた隙間時間で。


中西


そうしたら、

「パパクイズして」

って言ってきますから。


答えが合ってても

合ってなくても、


それは

どっちでもいいんですよ。


それ一緒にやってみて、

よくできたねって抱きしめてあげたら、

もうそれで良くないですか?


Nさん


そうですね。


中西


そうそう、

そうそう。


合ってる、

不正解じゃなくて、


それを一生懸命考えてる、

その時間を褒めてあげると言うか。


って、

やってみてください。


Nさん


はい。


中西


そしたら、

お客さんとの雑談が、


もっと

できるようになりますから。


本当に。

本当に、本当だから。


Nさん


はい、わかりました。


中西


じゃあこれからも、

頑張りましょう!


Nさん


はい、

よろしくお願いします。


中西


成績アップ

おめでとうございます!


Nさん


ありがとうございます


9.【まとめ】生命保険営業の雑談5つのコツ


ここまで、

お読みいただき

ありがとうございます(^ ^)


今回のNさんへの

インタビューの

まとめです。


【生命保険営業の雑談

5つのコツ】は


こちらです。


9-1.  生命保険営業の雑談5つのコツ



【生命保険営業の雑談のコツ➀】


PDCAを回しながら雑談をする


※どうすれば調整・改善に

繋がるのかを考える


ーーーーーーーー

【生命保険営業の雑談のコツ②】


売れる営業マンの思考法をする。


壁に当たった時に、


「わからない」

で終わらせるのではなく、


「次は

こうしてみようかな」という


違う選択肢(代替案)を

考える


ーーーーーーーー

【生命保険営業の雑談のコツ③】


「考えるとは」

自分自身に適切な問いを立てること


「論理とは」

イコールで繋げて質問をする


「基本とは」


目的・要素・順番


を使って雑談をする


ーーーーーーーー

【生命保険営業の雑談のコツ④】


「どんな質問をしたら

お客さんは嬉しいかな?」


と、

自分に呼び水質問してあげる。



自分がお客さんの立場だったらと

仮定して質問を考える



ーーーーーーーー

【生命保険営業の雑談のコツ⑤】


お客さんとの雑談の質を上げるために、

『毎日の簡単な5つの質問』

を仕事からの帰り道にやる


「5つの問い」


1. あなたの目標は何ですか?

2. あなたが今一番上手くいっていることは?

3. あなたが今一番上手くいっていないことは?

4. では、上手くいくためにはどうすれば良い?

5. 前の4つの質問で自分の中でヒントになったことは何ですか?


※枠外にも掲載しています


【1日の終わりにする5つの自分への質問】




「5つの問い」


1. あなたの目標は何ですか?

2. あなたが今一番上手くいっていることは?

3. あなたが今一番上手くいっていないことは?

4. では、上手くいくためにはどうすれば良い?

5. 前の4つの質問で自分の中でヒントになったことは何ですか?


9-1-1. さいごに


これらの

生命保険営業の雑談の

5つのコツの中から


1つでも、

実践してみて

くださいね(^^)


遠くから、


この記事を

ご覧くださっている

あなたを

全力で応援しています。


一緒に頑張りましょう!



今回Nさんに受けて頂いた

オンライン営業塾

こちらです


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今回のインタビュー動画は

こちらです(^ ^)



田尻愛

田尻愛

福岡県出身。元日本社の生命保険営業。無理な売り込み営業を2年続けた結果、営業先で倒れ、お客さんに助けて頂くという大失態を犯した過去あり。 助け舟の営業塾で無理のない営業を学び毎月紹介を5件以上頂けるようになる。 無理に営業しお客さんに嫌がられ断られていたが、 教わった通りに営業するとお客さんの反応が180度変わった助け舟の営業方法に魅力を感じ、助け舟株式会社に入社。 現在は、営業ノウハウ、研修の内容をお伝えする記事を書いている

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