
【修正S1億6,000万!】押し売りを捨てて営業スタイルを変えたらグランプリ受賞!|助け舟 営業塾生インタビュー
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こんにちは。
営業塾 助け舟の中西です。
今回は、修正S1億6,000万円を達成した
熊本さんの体験談をご紹介します。
熊本さんは、
かつて会社からの指示に従い、
「訪問時には必ず提案書を持参する」
というやり方を徹底していました。
しかし、いくら頑張っても
成果に繋がらなかったのです。
「この方法で本当に成果が出るのか?」
「頑張っているのに売れないのはなぜ…?」
と、日々悩み続けていました。
そんな時、営業塾 助け舟を知り、
入塾することを決意したのです。
結果的に、
- 修正S1億6,000万円を達成
- グランプリを受賞
- 契約の継続率100%を達成
このような成果を出してくれました。
ね?大丈夫だったでしょ?(^-^)
早速熊本さんご本人のリアルなお声を
ご紹介させていただきますね!
第1章 助け舟に入塾後の実績・成果
中西:
よろしくお願いします。
ひとまず結果から、
グランプリ受賞おめでとうございます。
熊本さん:
ありがとうございます。
中西:
内容が継続率100%でしょ?
熊本さん:
私は100%です。
100%、100%でいってるんですよ、
6月13月が。
なんですけど、
90%以上がありましたね。
中西:
あと修正Sが1億6000万円?
熊本さん:
修正Sがそれぐらいかな。
中西:
熊本さんが表彰状を
見せてくれたじゃないですか。
熊本さん:
送りましたね。
中西:
やっぱり嬉しかったですよ。
熊本さん:
そうなんですか?
中西:
そりゃ嬉しいでしょ。
熊本さん:
私はビックリしました。
頑張ってないんですよ。
あ、言ったらダメですよね、こんなこと。
中西:
熊本さんの中では頑張ってない…。
楽しく仕事してるし、
抑えてるじゃないですか。
だって熊本さんは
自分を追い込みまくってたでしょ?
熊本さん:
最初の相談の時から
「楽しく仕事がしたい」
って言ってて、
それが叶いました。
最初の相談の電話の時とかも、
「給料をちゃんと取れるようになったら
車買い替えたらいいじゃないですか?」
って仰ってて、覚えてますか?
「プリウスとか乗ったら
いいじゃないですか」
って仰ってたんですよ。
3年前ぐらいですかね。
でも、もう叶いました。
去年引っ越して早々
ハイブリットに買い換えたんです。
カッコいいのに。
すみません。
ありがとうございます!
燃費が良くてね、本当に。
1日200kmとか走るんで、
本当にありがたいです。
夢が叶いました。
燃費のいいカッコいい車で
仕事ができて万々歳です。
ありがとうございました。
出会いに本当に感謝です。
第2章 売れる前の苦痛の時代を語る
熊本さんが入塾前に抱えていた悩み
- 毎月ゼロからのスタートで、
常に不安とストレスを抱えていた
- ヒアリングをせずに提案をすることが
当たり前になっていた
- 行き先がなくなることが怖い
- 会社の指示に従っても成果が出ない
- スクリプト通りの電話営業に
違和感を感じていた
中西:
熊本さんと出会った時、
自分を思い込むというか、
真面目すぎるというか。
息を止めて走ってる
イメージなんですよ。
熊本さん:
ブレーキ踏みながら
アクセルも踏むみたいな。
中西:
そうですね、
苦しそうだったんです。
凄い一生懸命で。
熊本さん:
凄い駆けずり回ってました。
中西:
そんな状態を続けて、
しんどくないわけがない。
熊本さん:
倒れましたね。
やられました。
中西:
人によっては「頑張ってない」
っていうのは何もしないみたいな。
そうじゃなくて、
「昔みたいに無理して気力を振り絞って
っていうのをやってない」
という意味だと思ってます。
熊本さん:
プラス営業塾で教わったことが
基礎にある。
それを自分のオリジナルで
やり続けただけ。
普通に、当たり前に根付いた。
中西:
良かったです。
だから嬉しかったですよ、
表彰状を見た時は。
「今は昔ほど頑張ってないんです」
って言いながら、
「いやいや、めっちゃ結果出てる」
みたいな感じで。
電話して喋ってても
ずっと明るいし笑ってる。
「良い方向に進んでるんだったら
良かったなぁ」
って思ってたから、
やっぱ嬉しかったですよね。
熊本さん:
ありがとうございます。
中西:
お互い色々ありました。
営業以外のことでも、
お互いに頭を抱えることが
ありましたけれど。
でも、今こうやって
笑えるんだったら
本当に良かった。
熊本さん:
良かった、先生が元気で。
中西:
僕じゃなくて(笑)
2-1.過去から現在の変化
中西:
熊本さんは
表情が変わりましたよね?
熊本さん:
お客さんとかにも
相当言われました。
会社の直属の上司だった人にも
「表情から本当に硬さが取れた」
というか「怖かった」って。
必死だったんで。
画像を見つめる顔も
鬼の形相じゃないですけど。
中西:
全然違いますよね。
熊本さん:
終始、お客様のお宅でも
笑いっぱなしなんです。
この調子なんですよ。
本当に裏表なく(笑)
中西:
今幸せですか?
熊本さん:
とっても、
不幸に見えますか?
中西:
見えません。
それは売れるわ(笑)
熊本さん:
「本当幸せそうやなー」
ってお客さんに言われるんで。
不幸な人からは
物を買いたくないですよね?
中西:
まぁ、その通りですけど。
熊本さん:
斎藤一人さんも
「ツヤ出して笑った方が良い」
って仰ってました。
中西:
昔、僕もツヤ出しクリーム塗って
営業してたんですよ。
熊本さん:
私は塗ってないです。
ラメのついた化粧はしてるけど(笑)
中西:
本当、別人ですね。
熊本さん:
本当に何年か前の私じゃないですね。
年々進化、楽に生きてます。
中西:
ホッとします。
最初は、こんなに頑張ってるのに、
数字が上がっても行き先がなくなる。
未来を考えると、
「この先大丈夫か?」
「本当に安定するのか?」
「1年後はどうなのか?」
っていう不安。
熊本さん:
先が見えないですね。
本当、常に怖い。
不安ですね。
中西:
頑張り屋さんだから。
すごい頑張ってても
ノルマ達成できなければね。
今までの頑張りはゼロっていう。
熊本さん:
月が明けたらゼロ。
クリアですもんね。
また始まりです。
中西:
その時に出会ってる、僕と。
熊本さん:
そうですそうですそうです。
中西:
その時の表情と今、
全く別人ですよ。
熊本さん:
きっとそうです、
泣いてましたよね。
営業塾のビデオの時に相当怒られて、
周りの方がかばってくれた。
「私、泣かせられるほど
そんなに悪いことしたかな?」
みたいな。
でも、愛だと信じてました。
怒られて伸びるタイプです。
中西:
間違ってなかったでしょ?
多分、その時にそれはまずいでしょ
っていうことを…。
それはちょっと違うんじゃない?
みたいな。
今は言わないですけどね、
コロナでも皆しんどいんで、
同僚の人も半分いなくなりましたとか。
「コロナで不安で大丈夫かな?」
っていうストレスの状態の人が多い。
熊本さん:
気持ちが落ち込んでますよね。
中西:
もう昔みたいな感じじゃないです。
3年前に集まったメンバーとかだったら、
ガチで言ったら本当に伝わってくれるから。
本気で言えば受け取ってくれる。
熊本さん:
でも、助け舟に乗っかって、
藁にもすがる思い。
やっぱり皆助けてほしいので
入塾したと思う。
だから本気じゃないと。
自分を変えたいから
皆来るんですよね。
中西:
そりゃそうです。
熊本さん:
「本気にならないで
いつ本気になる?」
って思ってました。
本当にありがたかった。
怒ってくれて
ありがとうございました。
中西:
選んでますけどね。
「この人だったら
ちゃんと分かってくれる」
と思えば。
熊本さん:
あと、自分への投資だと思ったので。
入塾して回収もしたかったんで。
でも、今年はすでに入塾代1回分の
お給料を頂いた。
安い買い物だと思いますよね。
だからみんな素直にやったら良い、
もうそれだけですよね。
中西:
よくある話ですよね、
「ボーナス一発で元が
取れちゃいました」
良かったねーみたいな(笑)
熊本さん:
本当にありがたいです。
助かりました。
中西:
熊本さん、
ちょっと話し戻るけど。
例えば
「なんでこんなに頑張ってるのに
ノルマに達しなかったら
クビにならないといけないのか?」
「今までの頑張りは何だったのか?」
って考えると悔しいし、
未来を考えると怖い。
そういう状況だったわけでしょ?
どうしてその状況から今は、
お客さんに“福の神”と言われるように
なれたと思います?
僕は最初を知っているんで、
気を悪くしないでくださいね。
お客さんの気持ちを無視してる部分が
見えた時があったんです。
熊本さん:
押し売り?
中西:
それに近い。
例えばヒアリングもせずに
提案書出すとか。
そういう時もあったと思うんですよ。
でも、それを続けてうまくいった人、
僕は見たことがないんですよ。
誰よりも一生懸命頑張って、
でも嫌われるような営業スタンス。
それが当たり前の環境で頑張ってて、
もうしんどそうだった。
でも誰よりも頑張ってるから、
余計ですよね。
熊本さん:
上司からそう習ってるんで、
みんなそうだと思うんです。
訪問する時は提案書は
絶対にセットみたいな。
会社からも言われるんで、
それが当たり前な人間だった。
でも、会社の言うこと聞いてるのに
売れないし辛いし。
なんでかな、って感じですね。
言われたことはやる方なんです。
真面目にしてるんですけどね。
「なんでだろう…?」
って感じでしたね。
2-2.驚愕のエピソード
中西:
昔と顔つきが全然違うんですよね。
だから、その“間”を知りたい。
熊本さんはそうじゃなかったと
思いたいです。
だけど、ノルマもあるでしょ?
お客さんに提案書どうですかって、
持って行ったりとかあったと思う。
熊本さん:
営業塾に入る前ですよね?
中西:
そうそう。
熊本さん:
もちろん!
中西:
その時は
どんな気持ちだったんですか?
それすらも考えられない、
それが当たり前みたいな感じ?
熊本さん:
そう習って教育を受けるんで、
本社の研修でもそうだったんです。
ありえない電話トーク。
営業塾に入って
「嘘だろ?!」
っていうようなトークを
習うんですよ。
優秀なできる営業マンたちに
教え込む研修が。
中西:
例えば?
言える範囲でお願いします。
熊本さん:
「お値段いくらぐらいまでなら
ご検討いただけますか?」
中西:
いつ?
いきなり聞くんですか?
熊本さん:
違いますよ。
電話のスクリプトの
トークの練習をするんです。
研修でペアを組まされて
練習をした覚えがあります。
その時ですよね。
中西:
ヒアリングもしてないのに?
熊本さん:
違和感だらけのものを
みんなで電話で練習しましたね。
「もしもし、〇〇さんですか?」
って言って、
「〇〇生命の〇〇です」
全部読んでいくんですけど、
なんかおかしいよね。
「今どちらの保険にご加入ですか?」
「内容はご存じですか?」
「いつか証券を持ってきてください」
とか、分かりますよね?
そういうのがあるんですよ。
「いついつならどちらが宜しいですか?」
とか言って、
「じゃあ、失礼します」
で、2日後とか言って。
「こんにちは」
から始まって、
トークがあって。
その時すでに、
提案書を持っていく。
3,500万のプランを
持っていくみたいな。
「相手のことを
何も分かってないですよね?」
みたいな。
不思議でならない。
松竹梅プランを持っていくと、
真ん中が選ばれる可能性が高いって
習うんです。
中西:
前段階の準備を無視でしょ?
熊本さん:
そうです、
相手の話なんか聞いちゃいない。
中西:
それに対してどう思ってました?
違和感って言うかどんな気持ち?
熊本さん:
ありえないですよ。
そんなの無理です。
相手を知らないのに
提案書を持っていく。
家庭環境とか、
今どんなものに入ってるのか。
どこがどうなのかとか、
ちゃんと見たいタイプなんで。
相手を理解してから
ピッタリなプランを設計させて
頂きたかった。
その辺も全体的に嫌でした。
中西:
それは最初からですか?
熊本さん:
前からですね。
押し売りとか入ってくださいとか
本当に1回も言ったことがない。
私のプライドが許さない。
「よくある保険屋さんと全然違う」
って思われたかったし、
実際すごく言われるんです。
自分の理想が今できてるので
良かったかなと思います。
中西:
今はそうでしょう?
昔は提案書をいきなり
出してました?
熊本さん:
出してません。
上司が同行してくれた時とかは
上司が出しますよね。
後ろで隠れて聞いてます。
お客さんの目の色見ながら
「あ、ダメだ…」
みたいな(笑)
中西:
そこに違和感をずっと感じてたと。
熊本さん:
はい。
中西:
いきなり提案書出さないっていう判断は
正しいと思うんです。
(お客さんの話を)聞いてから、
その人にピッタリのものを。
それそうでしょって、
当たり前の話。
周りと自分がやってることが違う、
そこに葛藤とか無かった?
熊本さん:
ないです。
他の方がどうやってるかは
全然わからないので、
私が勝手にやってます(笑)
2-3.助け舟に入塾した理由
中西:
営業塾に来てくれた理由がそれでしょ?
「いきなり提案書出すのも嫌だな」
「話をちゃんと聞いてあげたいな」
「どうせなら喜んで欲しい」
そのためには、
細かい一段一段ってどうやるの?
この先行き先がなくなったら
どうすれば良いんだろう?
この2つで合ってました?
熊本さん:
行き先がなくなるは、
常にありました。
中西:
よくわかります。
熊本さん:
最初の地盤が100件なら100件だけ。
「この中でどう生き残るんだ?」
「 何年これで行かなきゃいけないんだ?」
みたいな。
「あ行」から見るんですよ、
お客さんの名前を全部。
「あ、また何周目だ…」
みたいな。
苦しかった、怖いわー。
第3章 営業塾で学んだこと
営業塾で熊本さんが学んだこと
- お客さんの話を聞いて、
相手に寄り添う姿勢を学んだ
- 日々の営業活動を振り返り、
改善策を実行し続けた
- メンバーが成功したものを
徹底して真似・実践した
入塾後の熊本さんの変化
- 車の買い替えなどやりたいことを
叶えることができた
- 「お客さまのために」というスタンスで、
営業活動を楽しめるようになった
- 表情や雰囲気が柔らかくなり、
笑顔が増えた
中西:
(前は)本当に苦しそうな顔をしてた。
それが今どうして
そんなに楽しそうになったの?
熊本さん:
営業塾の教えを忠実にやったから。
中西:
なんですか、
その言わされた感じ(笑)
熊本さんの凄いところって、
「熊本さんこうですよ」
って言ったら
全部やるじゃないですか。
「PDCA書く時間が…」
「良いから書いてください!」
そしたら本当に書き続けた。
最初は
「これはどうアドバイスしよう…」
って思ってたのが、
最後は自分で自分にアドバイスしてる。
自分で自分を良い方向に
持って行ってた。
別に僕がいなくても
大丈夫だろう。
熊本さん:
本当に褒めてくれたのが
嬉しかった。
花丸くれたんですよ。
忘れられません、
最後のPDCA素敵なんです。
「言うことない」
初めてですよ、
泣きました!
テストの100点より全然嬉しい。
ありがとうございました。
中西:
良かったです。
熊本さん:
良かった。
塾長に認められたんだと思って。
中西:
当時はスパルタでしたからね。
メンバーが気合い入ってるんで、
僕も気合いれないと。
熊本さん:
成功体験の連続を
みんなシェアできた。
「ハガキが良い!」
ってなったらハガキを書き上げる。
皆からビックリされた。
皆の「良い」という事をやれば
成功するしかない。
成功するに決まってると
思ったんです。
中西:
ハガキを丁寧に
いっぱい書いたんですよね。
自己改善も徹底的にし続けた。
トークだって多分全部覚えたでしょ?
「こうやって言った方がいいです」
「ああやって言った方がいいですよ」
全部試したでしょ?
熊本さん:
はい。
聞いたら答えてくれるじゃないですか、
営業塾の皆さんって。
中西先生もそうですけど、
その時本当に欲しいことを
皆さん質問してくださったり。
ZOOMを聞きながらメモって、
次の日にはアウトプットする。
それを繰り返し繰り返して、
こんなになってしまった。
ありがとうございます。
3-1.営業で気を付けてること
中西:
熊本さんが一番営業で
気をつけてる事って何です?
熊本さん:
相手への感謝の心。
相手を理解しようとすることかな。
ちょっとでも本当にお役に立ちたい。
保険だけじゃなく、
メンタル的に話を聞くだけでも
「元気になったから」
って言ってくれて。
その「ありがとうの言葉」で
続いてるんですよ。
お客さんから嬉しい言葉を
いっぱい頂いてる。
それが活動の源になってます。
私も愛を配ってるから、
お客さんからも愛をいっぱい頂いてる。
幸せなループで、
このご縁に感謝ってずっと言ってます。
本当にありがとうございます。
営業塾に感謝しかないんですよ。
中西:
頑張ったのは熊本さんですからね。
熊本さん:
営業塾が私の人生を本当に変えてくれた。
出会えて良かった。
中西:
一番良かったのは、
熊本さんが「そうしたい」
っていうことが叶ってる。
熊本さん:
そうです!
中西:
いろんな相談を
してくれたじゃないですか?
大体良い方向に行ってるでしょ。
それがすごいですよね。
よくそこまで
持って行ったなって思う。
熊本さんのように、
会社の指示通りに提案書を持参しても
思うように成果が出ない。
相手のことを知らないのに
押し売り営業を続けることに
違和感がある。
もし同じように悩んでいるなら、
営業の基本を身に着けることで、
状況を変えることができます!
まずは、営業の基礎が詰まった
以下の営業ガイドブックを
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「営業という仕事を極めたい!」
と営業に本気で向きうと決めた読者へ
営業は基礎・基本を身につけなければ契約には繋がりません。
営業を本気で極めたいと決めた方だけで大丈夫なので、
必ずこのガイドブックを読んでください。
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第4章 営業で悩む人へのメッセージ
中西:
今の熊本さんが、
僕と出会った時の熊本さんに
声をかけるとしたら
なんて声かけます?
熊本さん:
「もっと相手の話を聞いてあげて」
「相手のお役に立ちなさい」
って言うと思います。
中西:
みんな同じこと言いますね。
昔の売れてないし営業も初めて、
足が震えて行く先もない。
頭真っ白な僕に
なんて言うかって言ったら
「お客さんの話を聞け」
「お客さんの気持ちを考えろ」
って言いますね。
熊本さん:
(最近は)ヘッドハンティングを
されるお話もあって
「ここまで来ちゃったなー」
って思ってます。
中西:
思えば遠くまで来たものだって?
熊本さん:
そうですね。
中西:
徹底的に真似しますもんね。
徹底的に実践しますもんね。
熊本さん:
徹底的です。
中西:
妥協が無いですもんね。
熊本さん:
自分に相当なスパルタなんで。
それで出来なかったら
諦めがつくじゃないですか。
やるだけやったって。
自分で納得しないと、
逃げるのも嫌だし。
やってダメなら良いんです。
諦めつきました。
営業塾で半年ほど
真剣に頑張ろうって。
入塾して半年後、
自分で職を選んだんで。
それだけは
自分との約束を絶対に破りたくない。
自分に噓をつきたくなかった。
中西:
カッコいい!
4-1.どんな人が助け舟に入ったら良い?
中西:
どんな人に営業塾 助け舟を
お勧めできます?
熊本さん:
営業を楽しくやりたい方。
中西:
マジで楽しそうですもんね。
熊本さん:
お客さんから
「相当楽しそうだね」
って言われる。
楽しいですよ!(笑)
中西:
出会った時の熊本さんが
こんなに笑って喋れると思わなかった。
熊本さん:
本当に嬉しいです。
中西:
今みたいに柔らかくなかった。
熊本さん:
そうですね。
中西:
ということで、
グランプリ受賞おめでとうございます。
熊本さん:
ありがとございます。
中西:
ということで熊本さん、
色々ありますけどお互いに
頑張りましょう。
熊本さん:
はい、ありがとうございました。
第5章 無料相談案内
最後までお読みいただき
ありがとうございます。
今回は熊本さんの体験談を
ご紹介しました。
熊本さんは、会社の指示に従って
提案書を押し付けるようなスタイルで
営業をしていました。
しかし、一向に成果が出ないことや
押し売りのようなスタイルに違和感を
感じていたのです。
営業塾 助け舟に入塾したのは
そのような時でした。
営業塾で学んだことを活かして
営業のスタイルをガラッと変えたことで、
無理なく提案できるようになりました。
その結果、修正S1億6,000万を達成。
見事グランプリも受賞したのです。
あなたも、今の辛い現状から
抜け出したいと思いませんか?
営業のやり方を変えるだけで、
結果は大きく変わります!
ぜひ、一度無料相談をご利用ください。
あなたの営業が楽しくなるように、
全力でサポートさせていただきます!(^_^)