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生命保険営業3ヶ月で160人中1位になった営業のコツ【現場で持ち歩けるテキスト付】



この記事の読了時間は約8分です。



【無料の特別付録】 現場で持ち歩けるテキスト


こちらの記事をご覧くださり、

ありがとうございます!


今回の記事をサクッと

要点だけ読みたい方へ


◼︎あなたの現状を変えるために

今すぐできること


◼︎あなたの気持ちが

少しだけ楽になる言葉


を今回の記事の中からまとめました。


この『現場で持ち歩けるテキスト』を

手に取るあなたが、


今日も笑って過ごせますように^ ^



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営業 ダウンロード


こんにちは。

最近、


セブンイレブンの生チョコアイスに

はまってしまった


助け舟株式会社の

田尻です( ◠‿◠ )


今回は、大手の国内生命保険会社で生命保険営業をしているKさんのインタビューです。


Kさんはオンライン営業塾に入塾後、わずか3ヶ月で、160人中1位という成果を上げられるようになりました。

今回、Kさんにに受けて頂いた

オンライン営業塾

こちらです(^^)



↑画像クリックでご覧になれます。


Kさんへのインタビュー動画はこちらです。


営業塾に相談をくださったときのKさんは、人の3倍動く、がむしゃら営業をしていました。

文字通りがむしゃらに頑張って、数字もきっちり上げていました。


でも、家庭の事情で、仕事の時間が限られるようになった時、


Kさん


いつまでこんなにがむしゃらに、


動き回らなければならないの


と、先行きに不安を感じるようになりました。


Kさん


生命保険営業って楽しいから、


こんなに頑張ってきたのに、


もう辞めなきゃいけないのかな


と悩んでいたKさん。


オンライン営業塾で、生命保険営業の営業トークのコツを学んだ結果、家庭と両立しながら、限られた時間の中の活動で、160人中1位という成果を上げることができました。


そんなKさんが、オンライン営業塾で、売り込まない営業、

『インバウンドセールス』

のコツを学ばれた感想をお話しくださいました。


インバウンドセールスとは

お客さんの方から問い合わせてくれる

営業方法です。


アウトバウンドは

テレアポや訪問営業のことです。



目次[非表示]

  1. 1.営業塾で生命保険営業の『売れる営業トークのコツ』を学んだKさんの成果と、営業塾で学んで楽しかったこととは?
    1. 1-1営業塾で3ヶ月間営業トークのコツを学んだ、生命保険営業Kさんの成果
    2. 1-1-1.営業塾入塾3ヶ月間、生命保険営業のコツを学び、楽しく目標達成できたKさん
  2. 2.Kさんの、営業塾で学んだ生命保険営業のコツ「これが良かったベスト3」
    1. 2-1.【生命保険営業のコツ1位】売れる営業で、PDCAをやってない人はいない
    2. 2-1-1.【生命保険営業のコツ2位】LINEグループでの成功事例・頑張りの共有が何よりも励みに
    3. 2-1-1-1.生命保険営業トップセールスIさんとの電話が悩みを吹き飛ばしてくれた
    4. 2-1-1-1.【生命保険営業のコツ3位】お客さんの反応が180度変わった「お辞儀」と「営業とは」の定義
  3. 3.生命保険営業のコツを学ぶだけじゃない。入塾後の「結果を出す」サポート体制
    1. 3-1.生命保険営業のコツを学ぶだけじゃない。入塾後の「結果を出す」サポート体制
    2. 3-1-1.いつでも生命保険営業のコツを学び・実践・振り返りができる、毎週の勉強会とテキスト
  4. 4.Kさんが営業塾に入塾したきっかけと、営業塾をおすすめしたいのはこんな人
    1. 4-1.インターネット検索で2番目にヒット。生命保険営業のコツを書いた助け舟のブログ記事が入塾のきっかけ
    2. 4-1-1.営業塾には、「頑張ってるけど、あと少しが遠く見えちゃう人」が来たらいい
  5. 5.営業塾で学んだ生命保険営業のコツを子育てで実践すると、子どもも穏やかになった
  6. 6. 【まとめ】生命保険営業の『売れる営業トーク』のコツ
    1. 6-1.  生命保険営業の『売れる営業トーク』 3つのコツ
    2. 6-1-1. さいごに


1.営業塾で生命保険営業の『売れる営業トークのコツ』を学んだKさんの成果と、営業塾で学んで楽しかったこととは?


まずは、オンライン営業塾入塾前後のKさんの営業成績と、生命保険営業の営業トークのコツを学んだ感想です。


1-1営業塾で3ヶ月間営業トークのコツを学んだ、生命保険営業Kさんの成果

中西


よろしくお願いします。


Kさん


よろしくお願いいたします。


中西


Kさんも、とうとう来られた感じですね。


生命保険営業Kさんの成績ですが、営業塾に来て下さって、生命保険営業のコツを学んで、頑張って、


2019年の7月が6件、Sは2,162。


8月が5件。S2,280。


9月が5件。S2,124。




中西


僕たちと出会う前の成績は、月平均契約数3.7件、Sは1283だったんです。


それが、僕たちと出会って、生命保険営業のコツを学んだ後は、月平均契約件数5件、Sは2188になったんです。


頑張りましたね。


1-1-1.営業塾入塾3ヶ月間、生命保険営業のコツを学び、楽しく目標達成できたKさん

中西


Kさん、3ヶ月間、生命保険営業のコツを学んで、どうでした?


Kさん


楽しかったです。


中西


どの辺が楽しかったです?


Kさん


目的が決まってて、


それに向かって


ぶれずに突き進むことができたこと。


そして、


それを達成することができたことを


味わえたことです。


この3ヶ月、生命保険営業のコツをたくさん学べたし、本当に良い経験をさせてもらいました。



中西


頑張ったのはKさんですからね。


Kさん


頑張った・・・いや、まだ、頑張り足りないですけど。


中西


そんなことないですよ。


営業塾で生命保険営業のコツを学んで、3ヶ月で平均Sが1,283から2,188に上がったんだから、約1.7倍ですよね。


これ、条件が付いたりで引き受けできなかった分がなかったら、1億いってたじゃないですか。


Kさん、8月って、160人中1位だったんでしょ?


Kさん


あ、そうです。


入社して2年未満の生命保険営業の「育成部」っていうのがあるんです。


その中で、支社の中で、160人中1位で表彰されました


ありがとうございます。


中西


良かったですね。


Kさん


はい、ありがとうございます。


中西


それが結果じゃないですか。


160人中1位。


1番っていう結果なんで。


1番はどうやっても1番なんで。


Kさん


信じられない 。


本当に信じられない。


中西


なんでですか?


Kさん


びっくりしたんです。


成績表の紙をぱっとデスクで見せられたときに、自分が1番上にあったんで。


営業塾で生命保険営業のコツを学んだら、激しく死に物狂いでやってた訳ではないのにこの結果になって。


本当にびっくりです。


ありがとうございました 。


中西


いやいや。一生懸命やってたじゃないですか。


Kさん


楽しかったんですよ。


3ヶ月間、本当に楽しんで、生命保険営業のコツを学べました。


中西


Kさんの良い所って、そこですよね。


だって、「生命保険営業、死に物狂いでやってない」って言ってますけど。


じゃあ訪問してないのか、お客さんと会ってないかっていうと、ちゃんと会ってますもんね。


すごい一生懸命に。



しんどい思いだってしたと思うよ。


だって真夏じゃないですか。8月って。


Kさん


死にそうでした。(笑)


暑さにやられます。


中西


それでも楽しかったっていうのは、お客さんとの関係がすごく深いんですよね。


営業塾で、お客さんとの関係が深くなるコツを学んで、実践したんですよね。


Kさん


まだまだです。


中西


いやいや。深いですよ。


お客さんとの関係が深くないと、生命保険営業で月平均5件の契約でS2000超えなんて、できないですよ。


Kさん


そうなんですかね。


営業塾で、生命保険営業のコツを学べたからです。


ありがたいです。


2.Kさんの、営業塾で学んだ生命保険営業のコツ「これが良かったベスト3」

次に、Kさんがオンライン営業塾で学んだ生命保険営業のコツの中で、「これが良かった」と思ったことベスト3をあげてもらいました。


2-1.【生命保険営業のコツ1位】売れる営業で、PDCAをやってない人はいない

中西


実際に営業塾で学んだ生命保険営業のコツで、「これが良かったよベスト3」ってあります?


Kさん


あります。あります。


生命保険営業の1番のコツは、PDCA


中西


えっ?そうなんです?


それが1番の、生命保険営業のコツですか?


Kさん


そうなんですよ。


最近営業塾に入った生命保険営業の方で、「PDCA書くのに1時間半かかりました」っておっしゃってた方がいたんですけど、そんなもんで終わるなら羨ましい。


私なんか、最初4時間かかってましたもん。


本当に、書き方のコツが分からなくて。


今でも相変わらず時間はかかってますけど、それがないと今の私がない。


やり残したことも分かるし、


自分との約束もできるし、


みんなにコミットもできるし、


皆からおめでとうも言われるし。


PDCAって、自分の中ですごく大切な生命保険営業のコツです。


PDCAとは、
Plan(計画)・Do(実行)・Check(評価)・Action(改善)を繰り返すことにより、継続的に業務改善していくことをいいます。


中西


生命保険営業で売れる人で、PDCAやっていない人はいないですよ。


本当にいないです。


大事なコツですよね。



Kさんも、それを逃げずに、やれるようになったじゃないですか。


KさんのPDCAも、最初の頃と今とでは、全然違うんですよ。


生命保険営業のコツは、PDCAをやり続けることだと思います。


Kさん


そうですね。


田尻さんから言われたのかな。


「3ヶ月間PDCAやったら分かりますよ」って。


「変わります」「生命保険営業のコツが分かります」って言われたんです。



3ヶ月本当にやりました。


中西


やりましたね。変わりました?


生命保険営業のコツ、わかりました?


Kさん


はい、変わりました。


「問い」が上手になって、何をせんといけんかが、わかるようになりました。


PDCAって、自分の心の整理というか、頭の整理をするコツなんですかね。


タイムスケジュールの組み方のコツもわかって、仕事の優先順位をつけられるようになりました。


そしたら、以前みたいにぶわーってならなくなって、動きが良くなりました。


中西


そうなったら、生命保険営業だって、最悪1人で仕事できるじゃないですか。


PDCAは、営業塾の人が、自分の足で立てるようになる為にやってたんで。



Kさんも、自分の足で立てるようになる為にPDCAをやった。


その結果、生命保険営業のコツが分かって、自分で、売れるようになるための答えを導き出せるようになったわけじゃないですか。


その為に来てくれたんですよね?


Kさん


そうなんですよ。


自分の中で、10月に専門部に出るって期限が決まってたんです。


3ヶ月でやらないけんってのがあったんです。


だから、一生懸命、生命保険営業のコツを学んで、学んだことを実践しました。


追い込みました。


それこそスパルタのように。


中西


最初は、「これって何だろう?」って思いますよね。


そりゃ、今までやったことないんだから、コツもわからないかもしれないし、大変かもしれないし、しんどいかもしれない。



僕も最初にやり始めた時って、時間かかってました。


でもやり続けてたら、やり方のコツがわかって、それが当たり前になっちゃってた。


当たり前になるっていうのが、コツかもしれませんね。


Kさん


PDCAって、日課になったら、「やらんと気持ち悪い。寝られない。」みたいな感じになります。


そこがコツかな。


中毒やろうか(笑)


中西


それが出来た時に、Kさん、生命保険営業のコツがわかって、月平均契約数3.7件だったのが5件になって、Sが平均1283だったのが、1.7倍の2188になったんですよね。


数字は嘘つかないので。


Kさん


ついてないみたいです。


中西


Kさん、後輩さんにも、生命保険営業のコツを教えてくださいって、聞かれたりするんでしょ?


Kさん


そうです、そうです。


中西


PDCA教えてあげたら?本当に。


Kさん


はい、可愛い後輩には、聞いてくる人には教えます。


2-1-1.【生命保険営業のコツ2位】LINEグループでの成功事例・頑張りの共有が何よりも励みに

中西


2番目に良かった、生命保険営業のコツは何でした?


Kさん


LINEグループ


やっぱいいじゃないですか、成功事例の共有って。


同じ方向、見てる人達の空気感を共に味わえる。


これですね。これに尽きる。


本当に。


前向きな仲間と切磋琢磨、これも、生命保険営業のコツですね!


中西


営業塾が終わった人に、「期間終っちゃたんですけど、どうしましょうかね?」って聞くと、「残りたいです」と言う方が多いんですよ。


「ちなみに残りたい理由って何ですか?」って聞いたら、「みんなが頑張ってるの見ると元気になる」って言う方がほとんどですね。



Kさん


本当に本当に。


みんなの頑張りを見ると、「何してるんだ、自分」って、奮い立たされます。


みんな優しくて、


みんなで教えあって、


みんなで喜んで。


なんて良い場所なのかしら!



生命保険営業のコツのひとつは、こうやって、仲間づくりをすることかな。


中西


そのコツも、みんなに教えてあげてください(^^)


Kさん


はい(^^)


2-1-1-1.生命保険営業トップセールスIさんとの電話が悩みを吹き飛ばしてくれた

中西


営業塾のLINEグループの中で、生命保険営業のコツ以外に、心に残ってるっていうか、印象的だったことってあります?


Kさん


私、7月・8月の夏のイベントで、160人中1位になれた時があったんですね。


その時に、中西先生から、山形県で生命保険営業で1位になったIさんと2人で、直接電話でお話する機会を頂いたんです。


その1時間の電話は、本当に本当に良い経験でした。


中西


どういうことです?


Kさん


1位になったときって、やっぱ、周りがしれっとしてるんです。


孤独感。


何とも言えん孤独感ですよ。


会社では、誰もそう心から褒めてくれるわけでもなく、誰も共感してくれないんですよ。


みんな、「また頑張ったら」っていう感じで、他人事なんですよね。


それが寂しくて、何のために頑張るんだって思ってしまいました。


たまたま1位になってしまったけど、本当にぽっかり、真っ暗な感じになって。


しーんとした寂しさが、すごいあったんです。


それを中西先生に話したら「分かる」って言ってくれて。


その「分かる」の三文字が、どれだけ私がホッとしたかって思ってました。


Kさん


そしたら、すぐに、生命保険営業のIさんと2人で、電話をする機会を作ってくださったんですよね。


Iさんも、もちろん、生命保険営業でトップになられた方だから、すごくすごく共感してくれて


私、本当にいい経験させてもらいました 。


中西


いやーまあ、ねえ。分かるんですよ、それ。


僕も、20代後半くらいの時、会社を移って、地元に帰らなくちゃいけなくなったんです。


それはちょっと縁があって行けた会社があったんですけど、そこでたまたま1番になれて。


Kさん


たまたまって、たまたまはないです。


先生がよく言われてるんですけど。


中西


まあまあまあ。(笑)


その時って、完全にアウェーですよね。


Kさん


そう、その言葉がぴったりです。


1位なんてならなきゃ良かったっていう勢いですよ。


中西


そうは言っても、僕入ったばっかりですからね。


いきなり入っちゃったから、朝から晩まで走り回ってますからね。


人が昼休憩で1時間優雅に過ごしてる時に、こっちはおにぎりを片手に自転車に乗って。


Kさん、ゆっくり座ってお昼食べるなんてできました?


Kさん


いや、食べられないです。


中西


でしょ?


Kさん


お昼食べる暇が、本当にないですね。


中西


そういう、陰で見えない所で、努力してるじゃないですか。


僕だって、余裕だったのかというと、そんなわけなくて。


毎日一生懸命やった結果だったんです。


「どうしよう」って、寝れないくらいになってましたもん。


それなのに、1位になったらなったで、ねえ、そんな周りの反応ですよ。


分かります?


Kさん


分かります。本当に。


中西


あの時は、来るとこ間違えたかなって思いましたよ。


でも、そこから、「どうやってやってるんですか」って聞いてくれる人が出てくるようになって。


それでみんなと仲良くなっていけたんで、結果的には良かったですけど。


だから、Kさんの気持ち、分かります。


Kさん


ありがとうございます。


2-1-1-1.【生命保険営業のコツ3位】お客さんの反応が180度変わった「お辞儀」と「営業とは」の定義

中西


じゃあ、3位の、生命保険営業のコツは何ですか?


Kさん


生命保険営業のコツ3位ですか。


まだいっぱいあるな・・


「お辞儀」にしとこうかな 。


中西


「お辞儀」ですか。


どうしてそれが、生命保険営業のコツなんですか?


Kさん


「営業とは」の定義も大好きなんですよね。


あれが基本にずっとあるもんね。


一番の、生命保険営業のコツだと思います。



お辞儀にする?どうしようかな。


生命保険営業のコツ3位、4位、つけ難い。


中西


じゃあ3位・4位の生命保険営業のコツは、「お辞儀」と「営業とは」の定義ということで。


Kさん


はい。


中西


営業塾での「営業の定義」って、


「営業とは、


目の前の人の理想・希望を叶え、


不安・悩みを解決して、


あなたに会えて良かったと思ってもらう。」


なんですよね。



中西


KさんのPDCAを見てると、いつもそれが表れてます。


その定義がそのまま書いてないとしても、その方向がちゃんと出てるっていうか。


その結果がこれじゃないですか。



Kさん


ありがとうございます。


中西


いえいえ。


僕が伝えてる生命保険営業のコツって、それに通じることばっかりですから。


Kさん


出会ったお客さんが、「今日来てくれて良かったわ」って言ってくれたら、それで良いじゃないですか。


素敵ですよね。


中西


そう、そこですよね。


生命保険営業って、「とにかく提案書持っていく」って営業方法もありますけど・・・


まあ、持っていくならいくで良いんですけどね。


それがお客さんの「ありがとう」に繋がる場合は。


でも、「お願してないし」とか、「またその話?」って反応される場合もあるわけじゃないですか。


同じ生命保険営業で、「提案書を渡す」なのに。


それは、日々の積み重ねがそういう結果になっちゃうんですよね。


そこが、生命保険営業のコツですよね。


やっぱり僕も、「営業とは」の定義は、すごく大事にしてましたね。


中西


それから「お辞儀」


これも、大事な、生命保険営業のコツですよね。


お客さんの反応全然違いますよね。


Kさん


「90度で3秒止めるお辞儀」


これやったらすごいすごい!


本当にすごい、生命保険営業のコツです!


私、超徹底してます。


庭に入る前から、出てからも、会ってからも。


本当、全部のときにしてます。



私、手を拝むんですよ。よく。


いつも、本当「みんなに感謝、感謝」の気持ちでいっぱいで。


中西


どうです?


お客さんの反応変わりました?


Kさん


はい、変わりました。


「いやー、どうした?そんなに改まって」、みたいな感じです。


営業塾に入る前は、いつも軽く、「こんにちはー」みたいな感じだったので。


今は「すいません」って、手を合わせて頭を下げる、ほんとそう、そんな感じです。



生命保険営業で、こんなコツがあるとは知りませんでした。


3.生命保険営業のコツを学ぶだけじゃない。入塾後の「結果を出す」サポート体制

生命保険営業のコツ以外に、Kさんが良かったと思った、オンライン営業塾の「結果を出す」サポート体制について、感想を教えてくださいました。


3-1.生命保険営業のコツを学ぶだけじゃない。入塾後の「結果を出す」サポート体制

中西


ちなみに、もしあるとしたら、5番目の、生命保険営業のコツは何でしょう?


Kさん


生命保険営業のコツ5番目ですか。


まだいっぱいあるな。どうする?


そうですね。


会員限定サイトにある動画やテキスト全部に、生命保険営業のコツが満載ですね。


中西


あ、そういえば週1回の勉強会


あそこでも、たくさん、生命保険営業のコツをお伝えしましたよね。


Kさん、毎週毎週、皆勤賞だったじゃないですか。


Kさん


結構出ましたね。


頑張った。最初、頑張った。


中西


ちなみに、限定サイトの動画やテキストに掲載されてる生命保険営業のコツと、勉強会で他の生命保険営業のみんなと話を聞いたり、というのは、どっちが良かったですか?


Kさん


え、どっちもです。


私、限定サイトに掲載されてる話、大好きで。


いっぱい好きな話があって、動画もあるから、とことん聞いてるんですよ。


生命保険営業のコツも、本当にたくさん載ってますよね。


中西


よかったです。


それを言ってもらえたのは初めてなんで、僕も嬉しいです。


Kさん


だって、あの限定サイト、相当作るの大変じゃないですか。


生命保険営業のコツの動画やテキスト、すごい量ですよね。


中西


大変ですよ。


Kさん


だって、グループLINEが、私が入った時が60人か50なんぼかだったのが、今は100人超えしちゃって。


生命保険営業も、ほかの業種の営業さんも、いろいろですよね。


もう恐ろしいくらいの人数。

中西先生も、「電話はいつでもください」って言ってくださるけど、いつでも電話できるような感じじゃないじゃないですか。


きっと忙しい。


ねえ。


こっちは気を遣いますよね。


中西


Kさん、そうやって気を遣ってくれますけど、意外と僕から電話したりすることもあるんですけどね。


「この人今、調子が悪いな」と思ったりしたときとかね。


だから今は、月一回話す時間をちゃんと取って、フォローしてますよね。



ちゃんと定期的にアドバイスをもらうのも、生命保険営業のコツですね。


3-1-1.いつでも生命保険営業のコツを学び・実践・振り返りができる、毎週の勉強会とテキスト

Kさん


週1回の勉強会の内容を、ちゃんとすぐにテキストにして、文章化してくれるじゃないですか。


あれもすごいですね。すごいです。


最近、体調が悪くて、勉強会休んでたんです。


でも、勉強会でお話されていた、生命保険営業で大事なコツをすぐにテキストにしてくれてるから、ちゃんと内容がわかる。


もう早ければ勉強会の次の日にテキストが出てきたりするら。


すごいスピード感です。


本当に感謝です。


ありがとうございます。


中西


あれは尾崎さんが早いんですよね。


僕一人でやってた時はとてもじゃないですけど、無理でした。


営業塾の仕事してくれてるのって、みんなもともと営業塾で関わりがあった人達なんですよね。


今は、僕含めて6人、7人かな。


Kさん


あ、そうですか。


そんなになってるんですか。


ありがとうございます。


影の皆さん、本当に縁の下の力持ちで。


中西


本当にありがたいですよ。一人じゃ無理ですから。


Kさん


みんな助かってますって、みんなを代表して言います。(笑)


本当ありがとうございます。


この場を借りて。


中西


こちらこそ、ありがとうございます。


4.Kさんが営業塾に入塾したきっかけと、営業塾をおすすめしたいのはこんな人

Kさんがオンライン営業塾に入塾したきっかけと、「こんな人におすすめしたいな」という人を、お話しくださいました。


4-1.インターネット検索で2番目にヒット。生命保険営業のコツを書いた助け舟のブログ記事が入塾のきっかけ

中西


Kさん、最初、なんでこの「助け舟株式会社」の営業塾を選んでくださったんです?


Kさん


ネットです。


中西


その時って、他の会社さん見られなかったんですか?


Kさん


見らんです。


他の会社さんの記事は、タイトルが惹かれなかったので。


「生命保険営業、長く続くコツ」とかなんかで、タイトル検索してたんですよ。


で、ヒットした、上から2番目か、何かが、生命保険営業のコツについて書かれた、中西先生の記事だったんですよね。


中西


そうだったんです?


Kさん


はい。


つーって見てて、2番目、「これか」って思って。


開いたら、「これだ」って思って。


中西


生命保険営業のコツを書いた僕の記事を、たまたまピンポイントで開いたと。


Kさん


はい。


私もネット歴がすごい長いので、検索するスピードやら記事を見極める力は、人よりあると自負しておりますので。


実際営業塾に入ってみたら、やっぱり勘が正しかったです!


中西


正しかったですか?


大丈夫でした?


Kさん


はい!


私のアンテナは間違ってない。


大丈夫でした。


中西


他にもすごい営業コンサルタントっていらっしゃるじゃないですか。


僕だって、他の営業コンサルタントから教えて頂くこともたくさんあるんですよ。


すごいなあと思う人、やっぱりますよ。


Kさん


へー、私はそんな人には出会ってない。見てない。


他の営業コンサルタントの動画で伝えてるのは、みんな、テクニックだけやった


私、偉ぶって喋る人、嫌いです。


分かりますかね?


中西


まあまあまあまあ。


Kさん


ごめんなさい。


中西


前に、誰かも言ってくれてたんことがあったんです。


テキストやコツをとりあえず喋ってるような動画よりも、田尻と質疑応答みたいな感じでやってた動画、あれが良かったって。


Kさん


でしょ。いや、そう思います。


中西


「どうして僕のところに来てくれたんですか?」って聞くと、1番多いのが「勘」って言われるんです。


それが分かんないんですよ。


「勘」って。


Kさん


女は結構そうなんですよ。


そうです、きっと。


多分大丈夫だと思って、お願いしました。


中西


よかったです。


Kさんは、もう、お伝えした生命保険営業のコツはちゃんと身についてるから。


このまんま続けていけば間違いなく大丈夫なんで。


4-1-1.営業塾には、「頑張ってるけど、あと少しが遠く見えちゃう人」が来たらいい

中西


こういう人が営業塾に来たらいいよってあります?


生命保険営業でも、他の業種の営業でも。


例えば、どんなことで悩んでる人だったら、一回無料相談をしてみたらいいと思います?


Kさん


私と同じ人。


中西


どういうことですか?それ。


Kさん


あの、私、15年前にも7、8年、同じ生命保険営業の経験があるんですね。


やっぱり我武者羅に、「人の3倍動こう」とか言って、必死にやってきたんですよ。


で、動いて動いて数字をきっちり上げてきた人間だったんです。


だけどコツがわからなくて、心のどこかでは、「いつまでこんなに我武者羅に動き回らなきゃいけないんだ」って思っていました。


中西


それ、すごくわかります。


生命保険営業のコツがわからないと、動くしかないんですよね。


Kさん


苦しかったです。


今回電話したのは、娘の高校の県外受験があって、3月・4月の卒業式とか入学とか、ずっと送り迎えをしないといけなくなったタイミングだったんです。


自分の稼働できる日が月に10日ぐらいしかなかったんです。


それでも生命保険営業という仕事は、やっぱり月3件数字をあげんといかん、というプレッシャー。


でも生命保険営業楽しいの知ってるし、お客さんから「ありがとう」って言われたのも知ってるし。


「生命保険営業楽しいけん、こんなに頑張ってきたのに、辞めなきゃいけんかな」って、そういうのがあって。


そういうこと頭に浮かぶこと自体が悔しかった。


ここまで頑張ってきたのになって。


それで、生命保険営業のコツがわかったら、何とかならんかなと思って。


リーダーからも「10月からの職選、諦めよう」って言われてたんです。


中西


え?そうだったんです?


Kさん


そうです。


中西


良かったですね。諦めなくて。


Kさん


はい。


期限は2ヶ月でした。


10月の職選は、8月までに数字をやらんといかんけんかったんですけど。


それで5000万以上残ってたんで、ちょっとミラクルが起きんと無理やでってことで。


中西


生命保険営業のコツがわかったら、ミラクル起きましたね。


Kさん


前回の職選は、上のランクで出てるんですよ、私。


本社でも選ばれるぐらいの、優秀継続率表彰とか。


そういう上の表彰を受けるくらい頑張ってたんだけど、今回は下のランクで行かんいけんのかって。


なんでかなって悔しさもあって。


楽しく生命保険営業の仕事を続けたいって、本当に思ってたんで。


Kさん


生命保険営業の仕事してて、やっぱり、ちょっとでも感動があったり、ちょっとでも営業楽しいって知ってる人は、無料相談をしてみたらいいと思います。


30分の無料相談が1時間になるかもしれないですけど。


生命保険営業のコツを知りたい方は、どうぞこちらまで。


中西


ありがとうございます。


一言で言うと、それって、


「頑張りたいけど、


決して今の労力で


頑張ってないわけじゃなく、


頑張ってるけど、


あと一歩が


遠く見えちゃってる人。」


とか、


「何か届きそうなんだけど、


でも、


コツがわからなくて、


あとちょっとが


すごく遠くに見えてる人。」


ってことで合ってますか?


Kさん


そうです、そうです。


中西


コツがわからなくて、ちょっと休んだら「すごい落ちちゃうんじゃないか」っていう不安がある人とか。


そんな生命保険営業の人って、いますよね。


Kさん


私も、常に不安と、不安とでいっぱいでした。


だから同じ生命保険営業の、徳永さんの動画が本当に心に響いて。


あの動画を見て、「私と同じだわ」と思って、すぐ電話したんです。


だから今、こんなにね、徳永さんに褒めてもらって。


私、幸せ。


中西


もう、良かったです。


本当に良かったです。


Kさん


徳永さんとは同じ会社だったし。


徳永さんにもたくさん、生命保険営業のコツを教えてもらえて。


本当に色んなことが、良かったです。


5.営業塾で学んだ生命保険営業のコツを子育てで実践すると、子どもも穏やかになった

Kさん


あと、息子のことも、無料相談で話したじゃないですか。


覚えてませんかね?


中西


覚えてますよ。


Kさん


息子、不登校なんですね。


アスペルガーという特性を持った子で。


人間と上手く関わっていけなかったり、感情がコロコロ変わったりというところがあって。


どうしても学校に行けなくて。


市の教育相談室というのがあるんですが、そのお教室が9時から3時までなんですね。


それで私、9時から3時には、ちゃんと息子を迎えに行かないといけないというのがあったんです。


だから仕事はパートタイマーという感じで、短い時間しか働けなかった。


短い時間でいかに効率良く仕事をできるかとか、そういったことも含めて、色んな生命保険営業のコツを学びたくて、ここに来たんですよね。


中西


実際どうでした?


来て良かったですか?


Kさん


あー、良かったです。


息子も本当に心が落ち着いたというか。


中西


本当ですか?


Kさん


息子にも、営業塾で教わった生命保険営業のコツを実践したんです。


そしたら、息子が、私への気にかけをしてくれるようになりました。


「毎日無理するなよ」とか、「愛してるよ」とか、言ってくれるようになりました。


本当に本当に、「産んでくれてありがとう」とか。


有難いですね。



生命保険営業のコツが、こんなところで生かされるなんて思わなかった。


すごいいい子なんですよ。


中西


本当に、そうですね。


Kさん


小学校2年生のときに、「一緒に風呂ん中で死にたい」って言われたことがあって。


その時は、本当にどうしようかって思ったんですけど。


ここまで本当に、いい子になって良かったです。


私が元気だと、息子も元気なので。


楽しく生命保険営業の仕事をやってる姿を見せたいなって、そう思いました。


ありがとうございました。


中西


それも、なんとなく分かりますよ、僕も。


僕も、「お母さんと一緒に死のうか」って言われてましたもんね。


Kさん


ああ、そう!


無料相談の時に、それを話してくれたんですよね。


中西


お互いに話しましたよね。


生命保険営業のコツの相談だったのに。


Kさん


「僕もそうだったんですよ」って言われましたよね。


「えっ嘘でしょ」「いや、ほんとほんと」って、会話しましたね。


それを聞いた時に、「息子もこんなふうに、自立できたらいいな」と思いました。


中西


まあ、その立場が違うとしても、Kさんと僕が同じ言葉を聞くっていう、その時の衝撃ってすごいですよね。


一瞬、止まりますよね。


Kさん


いや、もう。


共に泣きました。


その時のこと思い出すだけで涙が涙が。


中西


まあまあまあ。


でも今は、そこから1番になったんですから。


ものすごいですよ。


Kさん


息子が、「お母さんすごい」って言ってくれます。


営業部に来るたびに、私のグラフが1番上にあることに、「お母さんすげーすげー」って毎回言われて。


営業塾で、生命保険営業のコツを学んで良かったです。


本当にありがとうございます。


中西


いえいえ。頑張ったのはKさんですからね。


それを聞いて、もう僕、売れましたって聞くより嬉しいですからね。


そりゃそうでしょう。


Kさん


本当にそうです。私もそうです。


中西


まあまあ、色々ありますし、ここでは話せない話もいっぱいありますけど。


Kさんが学んだ生命保険営業のコツを聞きたい人、僕らと話したい人は、来てくださいって。(笑)


Kさん


そうです。


同じ匂いがする方はどうぞ。


実生活も充実する、生命保険営業のコツです。



中西先生って、私が電話した時に、「そうそう、そうそう」って、もう共感


すごく共感してくれるんですよね。


「分かる、分かる。大丈夫!」って、いつもすごく共感してくださるのが、本当に嬉しいですね。


中西


それわざとやってるんじゃなくて、「本当にそれ!」みたいな感じですよね。


Kさん


そうなんですよ。


30分の無料相談でも、先生、「保険を取るって何?!」っておっしゃいましたよね。


「上司が『保険を取る』って言うんですけど」って言ったら、「取るって何ですか」って。


「そう!そうそう!分かる!」みたいな感じでした。


生命保険営業のコツうんぬん以前の話ですよね。



「それが分かってるなら、Kさん早いよ」みたいなことをおっしゃってくれました。


一回一回大きく頷いてくれるから、すごい好きです。


中西


いやー、僕も楽しいです。


Kさん


ああ、ほんと楽しいですね。


ありがとうございます。


中西


じゃあ、これからも頑張っていきましょう!


Kさん


はい!


ありがとうございます。


中西


また何かあったらいつでも仰ってください。


Kさん


はい。かしこまりました。


これからもよろしくお願いします。



6. 【まとめ】生命保険営業の『売れる営業トーク』のコツ


ここまでお読みいただき、ありがとうございます(^ ^)


今回の、Kさんへのインタビューのまとめです。


【生命保険営業の『売れる営業トーク』のコツ】は、こちらです。


6-1.  生命保険営業の『売れる営業トーク』 3つのコツ


Kさんが売上1.7倍を達成して、160人中1位になれた、生命保険営業の『売れる営業トーク』のコツは、下の3つです。

6-1-1. さいごに


これらの、【生命保険営業の営業トーク 3つのコツ】の中から、1つでも、実践してみてくださいね(^^)


遠くから、この記事をご覧くださっているあなたを、応援しています。


一緒に頑張りましょう!



今回、Kさんに受けて頂いた

オンライン営業塾はこちらです(^^)

↑画像クリックでご覧になれます。


【無料の特別付録】 現場で持ち歩けるテキスト


こちらの記事をご覧くださり、

ありがとうございます!


今回の記事をサクッと

要点だけ読みたい方へ


◼︎あなたの現状を変えるために

今すぐできること


◼︎あなたの気持ちが

少しだけ楽になる言葉


を今回の記事の中からまとめました。


この『現場で持ち歩けるテキスト』を

手に取るあなたが、


今日も笑って過ごせますように^ ^



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今回のインタビュー動画です(^ ^)


田尻愛

田尻愛

福岡県出身。元日本社の生命保険営業。無理な売り込み営業を2年続けた結果、営業先で倒れ、お客さんに助けて頂くという大失態を犯した過去あり。 助け舟の営業塾で無理のない営業を学び毎月紹介を5件以上頂けるようになる。 無理に営業しお客さんに嫌がられ断られていたが、 教わった通りに営業するとお客さんの反応が180度変わった助け舟の営業方法に魅力を感じ、助け舟株式会社に入社。 現在は、営業ノウハウ、研修の内容をお伝えする記事を書いている

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